園日記

DIARY

2026/01/05

【今年もよろしくお願いいたします 】

【感染症のお知らせ】
インフルエンザのお子さんが出ています

※アタマジラミは、年内で終息と判断したため、幼児クラスのタオルのご持参は今後なくて大丈夫です。長期間にわたりご協力いただきましてありがとうございました。万が一再度アタマジラミの感染が見られた場合には同様の対応を取らせていただく可能性がありますので、その際はご協力をお願いいたします。今後も、普段一人で洗髪をしているお子さんでも、時々保護者の方が確認していたただくようお願いいたします。

インフルエンザ・感染性胃腸炎は登園許可証が必要な病気です。

(感染性胃腸炎、お腹のかぜ、胃腸炎など、病院・医師によって表現は様々ですが、すべての場合において、診断された場合には登園許可証が必要です。)

発熱後は、解熱剤を使用せずに平熱の状態が24時間経過してからの登園をお願いします。

体調がいつもと違う場合は、発熱だけでなく咳・鼻水など全体の状態で登園のご判断をしていただくようお願いいたします。



<インフルエンザについて>
インフルエンザの感染者が増えています。
発熱した場合、必ず受診をしていただくようお願いいたします。
発熱後は、解熱剤等を使用せず平熱が24時間以上経過してからの登園をお願いいたします。

インフルエンザの検査は発熱後12時間程度より可能です。(医療機関によっては6時間で可能な所もあります)

また、咳・鼻水のお子さんも増えてきています。お子さんの状態は発熱だけではなく、全体の状態で登園のご判断をお願いいたします。状況によっては、熱がなくてもご連絡することがありますのでご了承ください。また、インフルエンザの流行期には、状況により37.5℃以上でもご連絡をすることがありますのでご了承ください。
なお、インフルエンザは登園許可証が必要です。

登園後の発熱については、流行時には37.5℃以上でご連絡をすることがありますので、お迎えのご協力をお願いいたします。

<感染性胃腸炎について>
感染性胃腸炎・お腹のかぜ・胃腸炎など病院や医師によって表現・呼称は様々ですが、すべての場合において診断された場合には登園許可証が必要となります。